即日融資ができるおすすめカードローン

急な出費でどうしても今日お金を借りれるところを探したい…
でも、今日中にお金を借りれるカードローンが分からない!

そんな方のために当サイトは“現在時刻に合わせて最速おすすめのカードローン”を提示させて頂きます。

最近では大手カードローン会社なら、大半が店舗に足を運ぶことなくその日のうちに融資可能です。
必要な書類はスマホで写メを撮って送ればOKといったところもありますので、手間も掛かりません。

当サイトでは怪しげな即日融資を売りにした貸金業者は紹介しておらず、テレビや広告で有名なカードローン会社の中から厳選しておすすめしておりますので、ご安心ください。

プロミス

実質年利 年4.5%~年17.8%(30日間無利息)
借入限度額 1万円~500万円
審査スピード 最短30分
融資目安 最短1時間
保証人の有無 不要
在籍確認 電話
プロミスの一押しポイント

・審査回答は最短30分、キャッシングまで最短60分のスピード融資
・メールアドレス、WEB明細登録で30日間無利息!
・ジャパンネット銀行or三井住友銀行に口座があれば、365日24時間「最短10秒」で振込み融資OK
・「WEB完結」も対応可能で、カード郵送も必要なし!(カードレス対象金融機関は200行以上)
・平日14時以降、土日祝祭日でも無人契約機があれば即日融資が可能
・プロミスには女性専用のカードローンもあります。詳しくはコチラ→プロミスレディースキャッシング

プロミス解説ページプロミス申込ページ
プロミス解説ページプロミス申込ページ

SMBCモビット

実質年利 年3.0%~年18.0%     
借入限度額 1万円~800万円
審査スピード 最短即日
融資目安 即日融資
保証人の有無 不要
在籍確認 電話
SMBCモビットの一押しポイント

・審査回答は最短30分
・「申込み→審査→融資」まで、すべてをWEBで完結できます
・WEB完結なら電話連絡なし!郵送物なし!なので、誰にも知られず借入可能
・「WEB完結申込」と「カード申込」から選べる
・審査回答のスピードは消費者金融業界ナンバー1との口コミ多数
※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取り扱いとなる場合があります。

モビット解説ページモビット申込ページ
モビット解説ページモビット申込ページ

アコム

実質年利 年3.0%~18.0%(30日間無利息)
借入限度額 1万円~800万円
審査スピード 最短30分
融資目安 最短1時間
保証人の有無 不要
在籍確認 電話
アコムの一押しポイント

・クレジットカードとして利用できる
・身分証明書、在籍確認の書類はスマホで撮った画像でOK!
・審査回答は最短30分、キャッシングまで最短60分のスピード融資
・初回利用に限り、契約してから30日間は無利息だから金利0円!
・楽天銀行の口座があれば365日24時間「最短1分」で振込み融資OK

アコム解説ページアコム申込ページ
アコム解説ページアコム申込ページ

レイクALSA

実質年利      4.5%~18.0%
借入限度額 1万円~500万円
審査スピード 最短15秒
融資目安 最短1時間
保証人の有無 不要
在籍確認 電話
レイクALSAの一押しポイント

・初めての利用なら、5万円まで180日間は利息0円!
・初めての利用なら、金額制限なしで60日間は利息0円!
・申込みから最短15秒のスピード審査
・申込みから最短60分のスピード振り込み融資
・銀行系カードローンではないので総量規制の対象
・土日でも22時までなら即日融資に対応

レイクALSA解説ページレイクALSA申込ページ
レイクALSA解説ページレイクALSA申込ページ

土日祝でも今すぐ借りたい場合はこちら

急な要りようでお金が必要になった場合でも、土日祝だと金融機関が営業していないため、振込だと早くても月曜の受け取りになる場合が多いです。
しかし、銀行営業時間外でもその日のうちにお金を借りる方法はあります。

即日条件 近くに自動契約機がある or ローン会社が提携する銀行口座を持っている(※1)
対応会社 プロミスアコムモビットアイフルレイクALSA
ネットで完結 OK
来店の必要性

これらの条件を満たしている場合、その日のうちに融資してもらったお金を受け取ることができます。

平日14時までの申込はこちら

今の時刻が平日14時までの場合、その日のうちにお金を借りれる可能性がかなり高いです。

即日条件 14時までにカードローンの審査をすれば15時までに融資可能
対応会社 プロミスアコムモビットアイフルレイクALSA
ネットで完結 OK
来店の必要性

これらの条件を満たしている場合、その日のうちに融資してもらったお金を受け取ることができます。

平日15時~21時までの申込はこちら

平日15時を過ぎてしまい、銀行窓口の営業時間外になってもその日のうちにお金を受け取れることがあります。

即日条件 21時までにカードローン審査を済ませてその日のうちに自動契約機に行ける場合
対応会社 プロミスアコムモビットアイフルレイクALSA
ネットで完結 NG
来店の必要性

これらの条件を満たしている場合、その日のうちに融資してもらったお金を受け取ることができます。

平日21時を過ぎた申込はこちら

平日21時を過ぎてしまった場合は、ローン会社が審査を受け付けていないため、どんな方法を使ってもその日のうちに融資をしてもらうことはできません。
しかし、早ければ翌日の早朝には銀行振込、または自動契約機に来店することでお金を受け取ることができます。

即日条件 朝までにカードローンの申込を済ませておく
対応会社 プロミスアコムモビットアイフルレイクALSA
ネットで完結 NG
来店の必要性

(※1)プロミスに限っては「三井住友銀行、ジャパンネット銀行」のどちらかの銀行口座を持っている場合、瞬フリサービスを使って深夜でも土日でもお金を受け取ることができます。
プロミスの公式サイトでは

毎週月曜日0:00~7:00はサービスを停止させて頂きます。
毎週日曜日21:00~翌月曜日7:00はサービスを停止させて頂きます。(三井住友銀行のみ)
元日は終日サービスを停止させて頂きます。

アコムでも同様に楽天銀行の口座を持ってる場合に限り365日24時間の振込みサービスを利用して土日祝や深夜の時間帯でも最短1分で融資を受けることができます。

借入可能時間0:10~23:50
毎週月曜日1:00~5:00はメンテナンスにより利用できません

このように瞬フリや楽天口座でも利用できない時間帯があることを理解しておきましょう。

即日融資に必要なチェックポイント

1.身分証明を準備する

運転免許証健康保険証パスポートのいずれか1つを用意できれば問題ありません。
ただし上記3点ともお持ちでなければ住民基本カード(住基カード)でも身分証として認めてくれる業者もあるので、ホームページなどをチェックしてみましょう。

該当するものがなければ一番早く手にすることができる住基カードを作るのがお薦めです。自治体によって違いはありますが即日発行or郵送での発行となります。ただし住基カードを身分証として利用する場合、顔写真ありの住基カードでなければ身分証として認めてもらないこともあるようです。

2.会社によっては収入証明も

収入証明は申込む業者によって必要になるケースが異なります。

【アイフル、プロミスの場合】
借入限度額が50万円を超える場合、または他社と合計借入額(限度額)が100万円を超える場合に提出が必要となります。

【アコム、アイフル、プロミスの場合】
借入限度額が50万円を超える場合、または他社と合計借入額(限度額)が100万円を超える場合に提出が必要となります。

【SMBCモビットの場合】
借入額に関係なく契約時に提出を求められます。

収入証明として認められる書類(いずれか一点)
・源泉徴収票
・給与明細書(直近1~3ヶ月)
・確定申告書(自営業・複数の企業からお給料をもらっている方)
・税額通知書・所得(課税)証明書

企業に正社員として働いている方は源泉徴収票、もしくは直近3ヵ月分の給与明細があれば十分です。

3.本当に必要な額だけを申請する

審査に通過するためのコツは必要最小限の金額だけを申込むことです。当たり前のことですが、申込額が少なければ審査にも通りやすくなりますし、申込金額が大きければ収入証明書などの書類が増えることでもわかるように、それだけ審査が厳しくなるということです。

4.正確に記入する

審査通過のためには契約書等の必要書類には正確に記入してください。「年収はさっき電話で話したから書かなくてもいいだろう」「会社の住所は保険証に書いてあるから書かなくても大丈夫だろう」というのは一切通用しません。

必要事項の欄に記入ミスがあれば、それだけ審査の時間も延びてしまいますし、最悪だと審査不可と判断されることもあります。

またとりあえず書いてあけば大丈夫だろう!というのもダメです。基本的に初歩段階の審査は機械(コンピューター)によって行われます。そのため誤字や脱字があればコンピューターが的確な読取が出来ませんし、字が汚いと読み取り間違えの原因にも繋がります。例えば数字の「7」と書いているのに、字が汚く「1」とコンピュータが判断してしまうと年収や住所などの誤字と判断されます。

申し込む前に注意

無職で審査を通過するのは厳しい

無職や失業中だからこそお金を借りたい!という気持ちは痛いほど理解できます。しかし、現実問題として無職や失業中にプロミスのような業者へ新規申込をして審査に通過するのは厳しいと言わざるを得ません。

無職や失業中だからこそお金を借りたい!という気持ちは痛いほど理解できます。しかし、現実問題として無職や失業中にアコムやプロミスのような業者へ新規申込をして審査に通過するのは厳しいと言わざるを得ません。

プロミスなどは「信用貸し」という部類です。つまり申込者本人を信用してお金を貸すという仕組みのことです。そのため無担保ローンとも呼ばれますよね。これは保証人や担保を要求しない代わりに、本人への信用調査を厳しくするという側面があります。

アコムやプロミスなどは「信用貸し」という部類です。つまり申込者本人を信用してお金を貸すという仕組みのことです。そのため無担保ローンとも呼ばれますよね。これは保証人や担保を要求しない代わりに、本人への信用調査を厳しくするという側面があります。

 

短期間で何度も申込しない

「A社の審査に落ちてしまったから、今度はB社に審査申込をしてみよう」と思う人もいるでしょうが、これはあまりお薦めできるやり方ではありません。せめて2社くらいであればまだ許容範囲なのですが、これが続けざまに3社4社となると不利益になってしまう可能性があるからです。

カードローンや消費者金融では、申込があった時点で信用情報機関へ申込履歴が残るような仕組みになっています。つまり先週A社の審査で落ちてしまったから翌週B社の審査に申込をしても、B社は必ず信用情報機関へ情報の開示を求めますので「あ、この人先週もA社に申込をして断れてる人だ」ってのが一発で解るようになっています。

このように申込履歴が信用情報機関に残る期間は最長6ヶ月となっています。ですので2社くらいに申込をして、それでもダメなときは6ヶ月程度経ってから再度申込をすることをお薦めします。

 

総量規制を超えている場合はむやみに申し込まない

総量規制という言葉を聞いたことがある人も少なくないと思います。この総量規制が制定されお金を借りる仕組みが大幅に変わりました。総量規制というのは年収の3分の1以上を貸してはダメですよ!という法律(貸金業法)なんです。つまり年収300万円の人だと総量規制で100万円までしか借入れすることができません。ただし銀行から借りる住宅ローンや車のローン等は(銀行法)というまた別の法律なので総量規制は適用されません。

要するに総量規制の適用を受けているのはプロミス、アイフルなどの貸金業法という法律に該当する業者であり、銀行業法で営業している銀行系のカードローンだけが総量規制の対象ではないということです。借りすぎには注意しなければなりませんが、複数の貸金業者からお金を借りてしまっている場合、総量規制の適用を受けない業者で他社の借入れ金を1本化して返済額の軽減をすることも1つの手段だと思います。

要するに総量規制の適用を受けているのはアコム、プロミス、アイフルなどの貸金業法という法律に該当する業者であり、銀行業法で営業している銀行系のカードローンだけが総量規制の対象ではないということです。借りすぎには注意しなければなりませんが、複数の貸金業者からお金を借りてしまっている場合、総量規制の適用を受けない業者で他社の借入れ金を1本化して返済額の軽減をすることも1つの手段だと思います。

即日融資に関するQ&A